除雪して雪山づくり Clearing snow and creating snowy mountains
まだ雪が柔らかいうちに屋根から落ちた雪を飛ばしておきました。
屋根から落ちた雪が柔らかいうちにYT660Bで雪投しておこうとしたら、安物社外品LEDライトの取り付けステーが破損していました。
除雪機の振動って結構きついので、2年目にして早くも折れてしまいました。
購入価格は1000円ぐらいだったような気がします。

しかしライトはまだ点灯するようで固定できれば使えるのでしょう。

こういう時はとりあえずタイラップでギッチリ巻きつけて固定しました。
これだけでも十分ですね。今後の使い道はソーラーパネルで蓄電してソーラーライトでしょうか。
コの字型のステーの同じサイズがホームセンターにあればいいですね。このLEDは27Wでして純正よりも明るくていいなと思っていました。

しかしステーが折れるということで安物のデメリットでしょうか。
やっぱりヤマハ純正ならステーは長持ちしましたが、常に点灯しているLEDライトなのでオンオフスイッチを後付けして使うのが良いですね。(暗いけども)
それか日本メーカーが良いのでしょう。
除雪機のシューターの首振り角度がもう少し後ろを向いてほしいなと思うことがあって、斜めに侵入して飛ばしたい時ですね。
奥へ飛ばせばいいって話ですけど手前に飛ばして雪を集めたいのです。

本日の雪はとろける様なまろやかな雪で↓のようにオーガへコッテリと張り付いてしまいました。

『雪つかず』というスプレーを使っていましたが、この雪では全く効果がなかったです。
スノーダンプに雪つかずはすごく調子良いのでお勧めです。
手前の雪を飛ばして集めて雪山を作って、スノースケートの練習が始まりました。
まっすぐ滑れても止まれません。

安物の中華アクションカメラの表面パネルが外れてしまいました。まだ撮影はできるのですがそろそろ買い替えが必要なのでしょう。


アクションカメラの広角レンズが楽しいですね。
ただし、除雪機の振動で固定していたカメラの角度が変わってしまうのが難点、もっといろいろ使ってみたかったところです。














