セルモーターを回せなくなった廃バッテリー液補充して並列繋ぎして保管する
AIにサムネイルを依頼したら、なんか変。
廃バッテリーにバッテリー液を補充してみる。
平成28年から車へ取り付けられていたパナソニックのカオスバッテリーですが、6年ほど使ってソーラーパネルから充電して蓄電していたりしました。
また、このガソリン高騰化している間に乗らなかったアクアドリームのバッテリーもダメになり、急遽買い替えることにもなりました。
ということで車のセルモーターを回すことができないバッテリーが2個になりました。
ということでカオスバッテリーに液を補充したいと思います。

蒸発防止シールを剥がしまして十字のネジ型キャップを、ちょうど良いL型アングルで回して緩めました。
その後はドライバーでくるくると。

外からバッテリー液の量を確認できないので、穴から覗き込むと足りてないようです。

アクアドリームバッテリーから投光器用に電源を取って照らしながらの作業をしています。

バッテリー補充液という名のバッテリー補充液。
300mlと少ないもので300円しないで買えたと思います。
穴六ケ所に均等に補充してゲージみたいな部分で確認し、結局全量を補充することになりました。


ソーラーパネルでアクアドリームを充電してあたますが、今度はカオスバッテリーとアクアドリームを並列繋ぎにして、容量2倍にして保管しておきます。
なかなか出番はありませんが、非常時にはあると助かりますからね。

ソーラーパネルからの電圧は14.4ボルトですし、自動車の発電は14.6ボルトですからしっかりと充電できます。た
ただ50ワットパネルなので発電しながら使うには物足りないのです。


とりあえず投光器用ですがシガーソケットを繋いで、スマホ充電などに使いたいですね。













