鍬の柄も消耗品なので、交換してみました。
梅雨の曇り空と霧雨が繰り返す日々。

そんな時に野菜を取りに行ったあとのに長靴を洗うと水がしみてきました。泥水に染まる靴下を洗うにはウタマロ石鹸か、作業着用洗剤が必要になってきますね。この長靴も7年近く履いていたと思います。


ホームセンターで買ってきた値下げして1000円、裾にはゴムのカバーが付いていますが念のため裾カバーもかってきました。
それと一緒に鍬の柄も購入してきました。外に置いたままにしていたので雨で腐ってしまい折れてしまいました。家庭用のものを買いましたが実際に取り付けてみると、若干細目でしたが奥まで叩き入れるとしっかりと嵌りました。


金槌で叩きいれましたがここまでしか入りませんでした。はみ出ていると土にひっかかるためのこぎりで切り落としました。柄の抜け止めようにすき間に差し込むものも売っていましたが、鍬の横に穴を開けましてビスを打ち込むことで抜けないようにしました。抜け止めがない場合は運ぶときに持ち上げたりすると落ちてきて、手に当たったりとけがをする場合もありますからね。

梅雨の時期に収穫時期を迎えて葉が折れ曲がり、そのままではそこから腐れてしまうので収穫してきました。葉っぱと根は切り落としてこのまま乾燥させておきました。

そんな梅雨の曇り空でも太陽光の発電はソコソコありまして、エアコンやテレビを付けなければ買電しなくても良い場合もありますね。でも蒸し暑くなるのでエアコンは必須ですね・・・

発電状況によっては自作ポータブル電源に充電器をつないで、スマートプラグでスケジュール設定をして充電をしたりしています。日が暮れてからの買電量を少なくするには蓄電池が必要になってきますから、DIYで蓄電池を作れば少しは節電もできますね。














